業務分析や導入計画・将来構想までをしっかり固めても、導入したシステムが上手く活用できない場合が多々あります。多くは導入準備不足や、利用者部門の声が反映されていないことが理由に挙げられます。ナレッジケースでは利用者部門の声にも耳を傾け、運用開始前には導入研修を行い、システム開発を支援させていただきます。

こんな企業様にお勧めです

  • ベンダーに丸投げはもういやだ!!
  • システムを導入したいが、どうすれば良いか
    よく分からない…
システム構築
以下のプロセスでシステム構築を行い、システムの導入を行います。
Step1.要件定義

システム化の第一歩がスタート!
構築するシステムについてのヒアリングを行います。ヒアリング結果を元にシステム化の目的を決定し、新システムの業務要件・インフラ要件等を決定させます。

※要件定義終了段階で詳細なお見積り・スケジュールをご提出させていただきます。
Step1.要件定義
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Step2.システム設計

具体的なイメージの決定!
画面イメージ・帳票イメージの作成を行い、具体的なシステムのイメージを詰めていきます。出来上がったイメージを元に、操作性・利便性をお客様に確認し、詳細な仕様を詰めていきます。
Step2.システム設計
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Step3.構築-テスト

お客様にも触れていただく!
各段階での資料に沿ってシステム構築-テストを行います。ユーザテストでは、実際にお客様に触れていただき、この段階でイメージに齟齬がないか確認します。また、ご要望・追加仕様については、都度検討しながら進めていきます。
Step3.構築-テスト
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Step4.導入

導入は準備が大切!
お客様による最終確認を経て、運用に向けた作業を行います。新システムを利用するための説明会や、マニュアルなど運用に必要な資料のご提出をいたします。
事前に導入準備をすることにより、スムーズな運用開始を行えるようにします。
Step4.導入
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運用保守フェーズへ

システム構築指針
・システム化の目的を常に意識し、お客様の意識とブレのないシステム開発を目指していきます。
・利用者の立場に立ったユーザーインターフェース(使い勝手・見やすさ)を提案させていただきます。
・作ったシステムを単に収めるのではなく、導入準備にも力をいれていきます。